はやるよ本舗と申します。

実力があるのに売れてない商品が多すぎる。伝えることさえできれば、きっと売れていく。 「はやるよ本舗」のミッションは、売れていくしくみづくり。伝わるコンテンツプロデュースでネット受注率アップをお任せください。 コンセプトをデザインするスタジオなのでございます。


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あなたをネットの沼に埋もれさせないために

ますますこんがらがって、
複雑さを極めるネットマーケティングの技術。
ネットで売る
だけのことに、
気の遠くなるような時間と労力を投資してきました。
はやるよ本舗がこのサイトで追求しているテーマは、
ネット集客受注率アップ
SEO尖鋭化で検索順位アップ
ブランディングコンバージョン率アップ‥‥
まさに、
アップ、アップで溺れそうですが、
そこはきっとみなさんも同じ。
ネットで埋もれないために、
そしてネットで稼ぐために。
売上や利益を直撃する激戦区ですが、
はやらせ太郎は負けてません。
不滅です。
昼夜問わず検索アナリティクスとじーっとにらめっこしていたら、
いつのまにか大切なものを見失いそうになりますが、
忘れてはいけないのは
グーグル目線よりお客さま目線
ベネフィットを起点に発想して、
コンセプトをデザインしていく。
そしていつでも、
お客さまへの伝え方に課題を戻す。
すべてはことばのちからです。
「伝え方が9割」って本もありましたが、
まったくもってそのとおり。
ことばを真剣に深く掘り下げ、
表現力で勝負すると決めこみましょう。

せっかく良い商品をおもちなのに残念な方へ

ネットで勝ち残るために必要な知識って、
とんでもなく広くて深くて多岐にわたります。
ひとつ習得したと思ったらまた次と、
いたちごっこで新しいテクニックや仕様が年々増え続け、
まるでデスマーチ
しろうとが太刀打ちできる世界じゃないなと感じます。
せっかく良い商品をおもちなのに、
ネットの理不尽さに阻まれて、
商品を世に出すことができない人がまだまだいます。
そんな人たちの身代わりになって洗礼を受け、
火の粉にまみれてヤケドして、
それでもグーグル先生に褒められるまでがんばることが、
ネットで暮らすわたしの使命なんですね。
だからあなたのその素敵な商品を、
はやらせ太郎に売らせてみてくださいよってことなんです。
フルコミッションでも、
請けたからには目に見える成果を出します。
あなた自身のブランディングを、
わたしにやらせてみるってアイデアは
売れてい
とは、
ネットの資源をレバレッジとして、
1でしかない生身のパワーを、
5倍にも10倍にも飛躍させようという試みです。
ことばひとつで、
一発逆転も狙えるスリリングなギャンブルでもありますね。
たしかにネットの勝負にはギャンブル的な要素があって、
脱サラして数か月後には個人で月収が1000万とか、
うじゃうじゃいます。
原理原則を学んでツボを押さえた人にとっては、
一攫千金って、
ネットならカンタンに確実に起こせるもんなんです。
汗水たらして働かないと儲からないというのは大ウソなので、
その思いこみだけは手放すほうがいいですね。

ことばひとつでマンション買える

世界がインターネットでまわるようになって、
ますます、
ことばのちからが大きくなっています。
影響は無限大のようです。
たとえば、
きゃりーぱみゅぱみゅさん
が、
もし、
きゃりーぱみゅぱみゅ
じゃなく、
竹村桐子
みたいな、
ふつうに四文字ワードでジャパニーズな姓名でデビューしていたら‥‥
50すぎのジジイが
>ひとめライブを見てみたい
などと萌え、
大阪城ホールまで足を運ぶことはなかったでしょう。
きゃりーぱみゅぱみゅ

21世紀ブランディングの最高傑作です。
フルネームを
きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ

いいます。
>ふざけんじゃねぇぞ、テメ!
‥‥って、
気分を害された方がいらっしゃるかもしれませんが、
いえ、ほんとうです。
視覚的な要素もさることながら、
ことばでそこまで遊んでしまえる超人であるからこそ、
20歳にしてワールドツアーをやってのけるほどの逸材たりえるのです。
たったひとことの失言で、
職を棒に振る残念な大臣もいっぱいいてますが、
その反対に、
たったひとことのギャグで財を築く一発芸人もいっぱいいます。
流行語を生むことができたとしたら、
地獄の底からでも起死回生。
ことばをはやらせることができたら、
それだけで「億」は軽いのです。
生きてるあいだになにかひとつでも、
はやらせてみたくないですか?

ブログ書くのも愉快な修行

口ベタなのがコンプレックスになってしまっている人、
多いと思うんですけど、
100%直せるので、
しっかり学ぶといいですよ。
聴くことにくらべたら、
しゃべるのは100倍カンタンなので、
どれだけ人前で話すのが下手だとしても、
少し訓練すればぜんぜん緊張もしなくなります。
書くのが嫌いだという人も多いですが、
活字の扱いが苦手だと情報化社会では致命的に不利なので、
報告書でもメールでも日記でも、
書く習慣には執着したほうがいいです。
場数(ばかず)を踏むっていうのが、
遠まわりなようで実はいちばん近道な、
シンプルな訓練法なので、
ライティングはとにかく量をこなすといいですね。
話したり聴いたりするのとちがって、
相手も要りませんしね。
いや、
ブログを公開するってことは、
目の前に見えてはいないだけで、
不特定多数の読者が相手なんですけども。
自分を鍛えようという意図をもってガンガン書いていたら、
そのうち必ず上達します。
ことばは、
ぼんやり使ってばかりいては、
錆びが出て切れ味が鈍ります。
いま、口ベタなら、
じょうずにしゃべれるようになりたい

本気の願望をもちましょう。
わたしはいまでもそこは真剣です。
ほんとうは、
人の話がじょうずに聴けるようになりたいのですが、
そっちは人間活動っていう別の部署の研究テーマになってますので、
こちらでは、
話す技術や書く技術に取り組みます。
お金儲けのために取り組むんですけど、
商売人である以前に人間ですから、
お金にならないとしても話したり書いたりする技術には熟達したいです。
理想的には、
もっと短い言葉で一撃必殺。
寡黙に愛を伝えられたらいいのですが、
ご多分にもれず、
はやらせ太郎も修行中の身ですから、
いっぱいしゃべるしいっぱい書くんですね。
おかげさまで、
5年、10年とたつうちに、
むかしとは格段に達筆になり、
口達者にもなれました。
収入がそれに比例している気がしてなりません。

ブランディングの試みをふりかえろう


ここに来たあなたなら、
過去にブランディングにチャレンジしたことがあるはずですね。
会社や商品のブランディングもそうですが、
もっと個人的なものに近い、
いわゆるパーソナルブランディングを試みたことがあるはず。
で、
折れないブランドをつくれたか、
自問自答してみてほしいんです。
ブランドが確立した状態というのは、
範囲は狭くてもいいんで、
狙い通りのキーワードで自分のサイトが上位表示されることを意味します。
それがブランドの勝利です。
はやらせ太郎はわたしのつくったブランドのひとつで、
むちゃくちゃ活躍したわけではないですが、
星の数ほどあるホームページ制作会社の中で、
なんかしらんけど稼げるサイトを作ってくれそうな期待を抱かせる効果があり、
わたしの半径2キロ以内限定ですっかり浸透してよく稼いでくれました。
それなりにエッジを立てる効果があったんですね。

人生いろいろあるけどけっきょくのところ‥‥

この映画の主な登場人物は4人
邦題が「マリリンとアインシュタイン」となってることからもおわかりように、
ひとりはマリリン・モンロー(らしき女優)。
「らしき」というのは、
オフィシャルなキャストにはどこにもそうだとは書いてないため。
アルベルト・アインシュタインも同じで、
物語の設定としては明らかに誰と特定できるにもかかわらず、
誰だかわからない天才物理学者ってことにしてあります。
「マリリンとアインシュタイン」っていうのは
日本の配給会社がつけちゃったであろうチャーミングなタイトルなんですけども、
じゃ、
あとの2人は?

がんばれアフィリエイター!

ちかごろアフィリエイターという職種(?)の人たちに、
感心させられることが増えました。
ますますリスペクト度がアップしてます。
というのも、
何かネットで調べ物があるときに、
検索してたどりつくページのほとんどが、
実はアフィリエイターさんたちによって作られたページだ
ということに気づいたからです。
しかも企業組織ではない、
小資本の‥‥というより、
たぶん個人がひとりでやっているアフィリエイターさん。
鼻炎について調べたときも、
息子の中学受験問題集のことを調べたときも、
淡路の観光ルートを調べたときも、
神戸から近い研修施設を調べたときも、
ほんとうに役に立ったページって、
フリーランスのアフィリエイターさんが作っていたんです。
‥‥というか、
ほんとうっぽいページ
を、
嗅ぎ分ける努力をこっちもしますから、
よく知りもしないくせに付け焼き刃の情報をかき集めただけのサイトには、
そう簡単には引っかからないわけでして、
三現主義

いいますか、
いかにも汗かいて現場現物現実に検分した感じとかを重視するわけでして、
そうすると、
大手のサラリーマン社員が機械的に作っている味気ないページは淘汰され、
残ったページはそれなりに気合いの入ったページということになります。