ああ、なんてハレンチな山尾志桜里センセイ

2017年のベスト不倫に早々と当確を決めたのが「保育園落ちた 日本死ね!」で名を馳せた山尾しおり先生。 東大卒で元検察官、現役国会議員にして真っ黒けな不倫疑惑。これからしばらく目が離せなくなりましたね。 いや別に、民進党には興味ないですがね。

山尾しおり先生のサイト(プロフィールのページ)


今年のベスト不倫に早くも当確

HayaraseTaro(2017,09)

いけませんねぇ、
山尾しおり先生ねぇ。
やりたい女性政治家ナンバーワン

ひたすら独走で、
エロ議員族のあこがれのマドンナだったんでしょ?
43歳ですから、
おいしいおいしい食べごろ食べごろ。
それがまぁ、
よくも9歳も年下の弁護士先生と、
毎晩のようにイチャイチャしてたなんて。
許せませんよね。
このブログの記念すべき1ページめが、
美人代議士の不倫ネタで始まることになるなんて、
なんとまぁ、
将来の進むべき方向性を示してもらったみたいで、
とっても光栄ですけどね。
実はわたしも、
いちばんきれいな国会議員を選べと言われたら、
断トツに山尾しおり先生を挙げてました。
亭主のほうの不倫で話題になった
金子恵美
みたいな目のつり上がったキツい顔はぜんぜん受けつけまへん。
いや、もとい、
顔よりも人間性が生理的にあきませんね。
しおり先生くらいが、
ちょうどええなぁって感じだったもんで、
もうショックでショックで。
不倫相手の倉持麟太郎とかいうイカサマ弁護士ね、
34歳ですってよ。
許しちゃおけないのはこいつのほうですよ、
まったく。
東京大学ってね、
まじめに勉強ばっかりしてないと入れないとこですよね。
でもね、
ほんとうにアタマのいい人って、
恋愛とかエッチとか、
ふつうの高校生がふつうにやってる程度のことはふつうに経験しながら合格できちゃう。
涼しい顔して2~3年で司法試験にも受かってしまう。
われわれ凡人とあまりにも出来がちがいすぎて、
いやんなっちゃいますよね。
しおり先生は旦那さんも東京大学出身で、
元ライブドアの幹部で現在はIT企業の社長。
もうね、
エリートしか相手しない路線なんすかね。
もしかして、
一定の条件を満たすエリートだったら、
あとはユルユルの無条件で一線を越えてしまうのかな?
もしそうだとしたら、
アノ悪名高き「ひまな女子大生」と変わらんじゃないか!

ぜったい、
倉持麟太郎ってヤツからマメに口説いたんやと思うで。
同業なら守秘義務はばっちりだから油断するやろうし、
少しはオンナの賞味期限っていうものを意識したのかもしれないし‥‥。
そうでなきゃ、
こんなドツボなタイミングでこんな破廉恥な状況に身を置くはずがない。
政治生命を危機にさらしてまで、
こんな行為に及んだということ自体、
そこに抗いがたい性衝動があったということに他なりません。
ああ‥‥
なんだか悔しいような‥‥

不倫はしたほうがいいです。一般論としては

ま、
いまさらいうまでもなく、
世のダンディなみなさんは不倫のひとつやふたつ楽勝で継続中ですよね。
われらがチームosakanは、

入会条件が「現在進行形で不倫中であること」となっておりまして
もし、
たまたま運悪く不倫が途切れていたとしても、
過去に3回以上経験がないと入れてもらえません。
‥‥っていうのはウソですけども、
年上の人妻をぐじょぐじょに燃え上がらせたこともないようなガキは、
半人前扱いされてしまうんですよね。
独身時代に彼女を二股かけるようなのはNGで、
ものすごく叱られるんですけど、
なぜか不倫はやっといたほうがいいという、
ナゾ?な文化があるチームです。
だって、
結婚って、
法的な拘束がすごく大きいじゃないですか。
自由意思の恋愛に反しているでしょ。
離婚したくっても、
なかなかそういうわけにもいかない。
だから、
自分の気持ちに正直になって、
リスクを冒しても恋に落ちたいぞっていう精神性は、
いつの時代にも尊重されるべきなんですよ。
遊びでつきあうのは不倫と呼びたくないですね。
やましさがつきまとって、
罪悪感で胸が苦しくなりそうで、
でもやっぱり好きだからエッチしたくって、
>いやだわ
っていう、
そのひとことを喘ぎながら漏らしてくれる人妻じゃなきゃ、
不倫してても退屈でしょ。
2人のあいだだけの秘め事なんですから、
隠微でなくちゃあね。
不倫ってね、
オトナな男女の特権ですしね。
独身同士だと不倫にならないわけで、
特にW不倫なんてもう、
若いころの恋愛とは燃えるポイントがちがいますよね。
>バレたら殺される
っていうくらいの、
危機感があればあるほどエキサイトするんでしょうね。
めったにいないでしょうけど、
男でも女でも、
ほんとうにカッコよくてモテて経済力のある大人は、
相方の浮気にガタガタ言いませんよ。
お互いがお互いの自由を尊重しあう
っていうと、
すごく聞こえがいいじゃないですか。
>あながた誰と不倫しようと自由だワ。
>わたしが誰と不倫しようと詮索しないでネ。

みたいな。
そんなんでいちいち目くじら立てるのは未成熟。
おまえがやるならオレも‥‥
みたいに、
報復で浮気するのも未成熟。
子どもが事態を受け止められる年ごろになるのを待って、
黙ってサラッと別れるのがいいですね。

麻薬と不倫が多すぎて整理が追いつかない

それにしても、
昨年のベッキー「ゲス不倫」を皮切りに、
芸能界も政界も、
不倫ネタが尽きませんね。
こんなに不倫があふれてると、
整理が追いつかないじゃないですかね。
(なんの整理や!?)
大物の不倫が連発しすぎてて、
せっかく不倫してるのに話題にならない雑魚さんたちは、
>なんで来てくれないの文春っ!
って、
心が折れてるとこでしょうね。
チームosakanの選ぶ2017年のベスト不倫は、
山尾しおり先生で当確です。
まだ何か月か残ってますけど、
これを超える隠微なスキャンダルはありえません。
エロかわいかったですねぇ、
しおり先生の記者会見。
おんな!でした。
口では
>男女の関係はありません

おっしゃってましたけど、
目つき顔つきが、
男女の関係そのものでした。
きゃぁああああ!
想像力たくましいエロ男子は、
もう、
たまりませんですね。
この熟ジュクのエロさに比べたら、
去年のベッキーなんて淡泊なもん。
ジェラシーのかけらも湧きません。
これからしばらくは、
永田町不倫の余韻に浸っていたいと思います。

追記:立候補されるんですね、無所属で

HayaraseTaro(2017,10)

不倫疑惑報道以来、

ぼろかすにメディアに叩かれまくってましたけど、

これだけ辱めを受けてなお立候補できるとは、
たくましいのですねぇ先生は。

人前で抱きあうとかキスするとか、
そういう決定的なシーンを押さえられてないところが救い。
状況証拠は全面的に真っ黒でも、
最後の一線を越えたか越えてないかまでは確かめようがないので。
しらばっくれ方もハンパないですが、
しばらく雲隠れしていたと思ったら、
YouTubeに「山尾しおりチャンネル」なるものが!

ステキな試みですねぇ~