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	<title>はやらせ屋</title>
	<link>http://www.hayaraseya.com</link>
	<description>はやるよ本舗：販売促進に確かにつながる広告宣伝ツールとしてのホームページ制作を。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 18 Jan 2012 04:39:09 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>経営改善の決め手は『横軸連携』にあり!!</title>
		<description>日本が未曾有の混乱期に突入し、社会経済の構造そのものが大転換期を迎えている今日、われわれ中小企業にとってはむしろ経営革新のチャンス到来です。時代を先読みする大胆なマーケティング手法を低減するために、『みなと元町のカタリスト』と『旧居留地のカタライザー』がコラボです。 </description>
		<link>http://www.hayaraseya.com/seminar/%e7%b5%8c%e5%96%b6%e6%94%b9%e5%96%84%e3%81%ae%e6%b1%ba%e3%82%81%e6%89%8b%e3%81%af%e3%80%8e%e6%a8%aa%e8%bb%b8%e9%80%a3%e6%90%ba%e3%80%8f%e3%81%ab%e3%81%82%e3%82%8a</link>
			</item>
	<item>
		<title>「組み合わせ」を変えること</title>
		<description>「新しい」の意味　＝　組み合わせを変えること



 

この考え方は就活生時代、
オフィスビギンの代表をされている
将来塾の柳本さんに教えていただきました。

 

教えていただいた当時は
ぼやっ？とした理解でしたが、
先日、あるイベントに参加して
実感してきました。

 

そのイベントは、
上高原企画代表、上高原さん主催の

 







「神戸ミートジョギング」

 

です。

 

私はガチンコ10kmコースに出場し、
20人近い方々といっしょに
須磨から朝霧へ駆けぬけましたp(・∀・q)＝３

 

同じ10kmを走るのでも、１人の時と大勢の時とでは大違い！
お話しながら走っていると本当にあっという間で
疲れも普段より感じませんでした。



 完走後は温泉、そしてバーベキューヾ(≧u≦)ノ!!

 

こちらは総勢50人にまで増え、
おいしいお肉をいただきながら
名刺交換をして、皆さんで交流を深めました。

 

('∀)／▽▽＼(^^)

 

こんなに大勢の人を集めて
イベントを大成功させることができるのは
上高原さんのお人柄のおかげだと思いますが、
このイベントの斬新さも
人を呼びよせる一因になっていると思います。

 

このイベントの新しさは
ジョギング、温泉、バーベキューをくっつけたことです。

 

でも、ジョギングも温泉もバーベキューも
知らない人はいないと思います。

 

でもそれらをくっつけた人は
上高原さんが初めてで、
イベント自体も新鮮に感じることができるんです。

 

新しい商品やサービスを考えるときは
あまり難しく考えないで、

 





「既存のものの組み合わせを変えてみる」

 

ということから始めてみてはいかがでしょう？ </description>
		<link>http://www.hayaraseya.com/recipe_entry/%e3%80%8c%e7%b5%84%e3%81%bf%e5%90%88%e3%82%8f%e3%81%9b%e3%80%8d%e3%82%92%e5%a4%89%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8</link>
			</item>
	<item>
		<title>ホームページ制作事例－四國うどん</title>
		<description>







公開時期
2011年９月


業種
飲食店


制作期間
約６ヶ月


URL
http://www.happyfood.jp/http://www.facebook.com/happyfood.jp（Facebookページ）




	
	
	
	

 

さまざまな業態で７店舗飲食店を展開されている飲食店グループ四國うどんさまのホームページです。コンテンツの更新は、ＣＭＳを使って簡単にできるように！
 
 

Ｆａｃｅｂｏｏｋとの連携でソーシャルメディアで広がる仕組み！

■Ｆａｃｅｂｏｏｋでは、企業がさまざまなＰＲに使えるＦａｃｅｂｏｏｋページという機能があります。今回のホームページリニューアルでは、本サイトでのコンテンツとＦａｃｅｂｏｏｋページとを一元化する仕組みを導入しました。ですから、「あっち変えて、こっち変えてなかった・・・・」という、コンテンツの不整合が起こりません。


 </description>
		<link>http://www.hayaraseya.com/works_entry/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e5%88%b6%e4%bd%9c%e4%ba%8b%e4%be%8b%ef%bc%8d%e5%9b%9b%e5%9c%8b%e3%81%86%e3%81%a9%e3%82%93</link>
			</item>
	<item>
		<title>１０年先ビジョンの“描画力”はこうして鍛えられる！</title>
		<description>３年後はどんな仕事をしていたいのか？５年後はどんな会社にしたいのか？１０年後は？人生の岐路に立ったとき、そういうこと自分に問いかけたことありますよね？経営者なら、経営指針書をつくる際に必ず突きつけられるテーマです。でも‥‥なかなか浮かんでこないんじゃないでしょうか？見えそうで‥‥見えない○年後の姿。「来年の景気もわからないのに１０年後がわかるわけない！」‥‥ですよね。しかし、いまだ体験してもないことを、あたかも体験したかのように心のスクリーンに描く。成功は鍵はその想像力に詰まっています。 </description>
		<link>http://www.hayaraseya.com/seminar/%ef%bc%91%ef%bc%90%e5%b9%b4%e5%85%88%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%ae%e2%80%9c%e6%8f%8f%e7%94%bb%e5%8a%9b%e2%80%9d%e3%81%af%e3%81%93%e3%81%86%e3%81%97%e3%81%a6%e9%8d%9b%e3%81%88%e3%82%89</link>
			</item>
	<item>
		<title>トピックス110907</title>
		<description>最新のホームページ制作事例につり具山陽さまを追加しました。
 </description>
		<link>http://www.hayaraseya.com/topics/%e3%83%88%e3%83%94%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%b9110907</link>
			</item>
	<item>
		<title>ホームページ制作事例――つり具山陽</title>
		<description>







公開時期
2011年８月


業種
小売


制作期間
約２ヶ月


URL
http://www.f-34.jp/




	
	
	
	

 

加古川市のつり具山陽さまのホームページです。ブログにショッピングカート機能を搭載して、情報と商品をセットにして発信できるようになりました。
 
 

ビジュアルの簡単更新！情報と商品をセットで発信！

■メインのビジュアルに写真を登録しておくと、スライドショーのように表示されます。しかも、簡単に更新ができるので、メインビジュアルをお客様が変えることができるようになりました。


 </description>
		<link>http://www.hayaraseya.com/works_entry/534</link>
			</item>
	<item>
		<title>トピックス110907</title>
		<description>最新のホームページ制作事例に食品安全技術研究所さまを追加しました。
 </description>
		<link>http://www.hayaraseya.com/topics/%e3%83%88%e3%83%94%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%b9110907-2</link>
			</item>
	<item>
		<title>ホームページ制作事例――食品安全技術研究所さま</title>
		<description>







公開時期
2011年５月


業種
サービス


制作期間
約２ヶ月


URL
http://www.mylabo-net.com/




	
	

 

食品の品質管理のための検査・管理ツールを提供している会社です。ＷＥＢツールシステムのデザインを担当させて頂きました。信頼性と安心・安全を表現したデザインを心がけました。また、ＷＥＢツールシステムの一部としてのデザインですので、組み込み・拡張に配慮した設計となっています。
 

 </description>
		<link>http://www.hayaraseya.com/works_entry/mylabo</link>
			</item>
	<item>
		<title>アマゾンで貯犬箱（チョケンバコ）を買ってしまった件</title>
		<description>子どもの夏休みがようやく終わろうとしています。

長かった～&#949;=(￣｡￣;)
&#160;

まだ小学２年と幼稚園のガキンチョなので、
子どもだけで外（＝都会）に出るということはなく、
かといってもちろん勉強もせず、
平日はひたすら退屈にテレビを見たり、
iPad で YouTube 見たりしてごろごろしてました。
&#160;

姉弟ゲンカは四六時中&#949;＝(＞&#949;＜)
&#160;

猛暑の中、
プールにつれていったり、
お友だちの家につれていったり、
お買い物に勝手についてこられたり、
母親にとってはなかなかのハードワークのようで‥‥。
&#160;

家の中にお疲れモードが漂います。
&#160;

休み中、
子どもにおこづかいを渡すことが増えました。
&#160;

さっさとフロに入るとか、
留守番をするとか、
料理している最中に飛びかからないとか、
おもちゃをかたづけるとか、
要するに親の言うことを聞いたらカネを出すわけですね。
&#160;

いちいちああだこうだと叱ったり説教したりするよりも、
カネで釣ったほうが早い‥‥
と思いたくもなりますよ。
&#160;

ひとこと何か言うごとに、
いっちょまえに理屈こねて言い訳するんですから。
&#160;

ま、いいでしょ、商売人の家ですし￣O￣)ノ
&#160;

‥‥あかんかな(-&#34;&#34;-;)
&#160;

で、
せっかくおカネを渡しているのに、
ムダづかいをされてはたまらんので、
貯金箱を買ってやることにしたんです。
&#160;

そうしたら６歳になった坊主が、
「仮面ライダーの貯金箱」
をリクエストしてきました。
&#160;

そんなもんあるんかな？
&#160;

と思ってネットで調べてみると、
あるにはあったんですが、
「１号」とか「電王」とか「カブト」とか。

坊主が欲しい仮面ライダーは『オーズ』ってやつで、
残念ながらそれはありません。
&#160;

ほなどうしようかなぁ‥‥
と、
いろいろ探しているときに見つけたのが‥‥これ&#8595;
&#160;


 
&#160;

この動画は YouTube のものですが、
アマゾンも独自に動画を載せていました。
&#160;

ああ～、これ、
おもろいやんw(ﾟoﾟ)w
ガキのおもちゃにぴったりちゃうん(//･&#969;･//)？
&#160;

‥‥ということで、
あっさり即決で買ってしまいました。
&#160;

やっぱり、
そういう時代なんですなぁ～
&#160;

ちなみに、
わたしがアマゾンで動画を見たのは初めてですし、
それで意思決定が左右されたのも初めてなんですが、
この動画を見ていなかったら、
やっぱり別のやつを買ってたと思うんです。
&#160;

「犬」そのものは月並みなデザインやしね。
お尻のこの激しいツイスト＆シェイクを実際に見ていなければ買ってません。
&#160;

この貯金箱──商品名は『貯犬箱』──の特長を
文章で表していたら、
百万言を費やしてもこの１分あまりの動画に及ばないでしょう。
&#160;

そもそも百万言のテキストなんて読みませんし(｡･･｡)
&#160;

自分が左右されたから言うわけではないですが、
今後、マーケティングにおいて、
動画（ムービー）の重要性はますます高まる、
決定的な役割を果たす、
とあらためて実感したお買い物でした。
&#160;

わたしたちもね、
カメラのまえでメッセージを語ることがどんどん重要になってきますよ。

中小企業は経営者自身が商品なんですから。
&#160;

例外なく被写体化ですよ￣O￣)ノ


 
 </description>
		<link>http://www.hayaraseya.com/recipe_entry/amazon</link>
			</item>
	<item>
		<title>『にっこう社』に学ぶマーケティングの決断</title>
		<description>市場の成長にともなって、
マーケティングの戦略は変化します。

&#160;

しかし、事業の大部分は、
「自社が参入したころには、すに市場があった」
もしくは
「すでに市場が成熟していた」
ケースにあたるため、
市場の成長を実感しながら、
戦略的にマーケティングを行ってきた人は少ないのではないでしょうか。

&#160;


しかし、
株式会社にっこう社の
徳丸博之氏の事例はちがいます。

&#160;
成熟しきった印刷マーケットから抜け出し、
ネットショップでの「挨拶状」という市場を創造することに成功したのです。
&#160;
先日、徳丸氏の講演に参加する機会がありました。
徳丸氏いわく
「にっこう社は、
挨拶状やはがきなどの印刷物を扱う企業です。
当初は、
挨拶状のような年に1回ほどしか利用しないサービスは、
リピータが付きにくいと考えていましたが、
毎年同じ時期にリピータの方が利用してくれていることが分かったんです。
それ以降、
リピータの方々に対する施策を打つようになりました」
&#160;
にっこう社の掲げる企業理念は、
「きずなを深めるサービスで世界を元気にする」
です。
&#160;
顧客をただのリピータとしてではなく、
ファンになっていただけるようなサービスをしようと、
かなり積極的に施策を打って出ているのです。
&#160;
その一例が「きずな新聞」です。
&#160;
[caption id="attachment_631" align="alignnone" width="560" caption="■きずな新聞"][/caption]
&#160;
「きずな新聞」はお客様からの反響も良いようで、
お客様からのお便りもたくさん届いています。
&#160;
ファンを作るというコンセプトは、
今でこそマーケティングの基本となっていますが、
いちはやくサービスに取り入れた徳丸氏の先見力はすばらしいと思います。
&#160;
マーケットの成熟に合わせた徳丸氏の経営判断も見逃せません。
市場が成熟するまでは自社の商品力を中心に新規顧客を獲得していき、
大量生産に備えて初期投資５００万円以上を行ったそうです。
&#160;
そして、
ネット販売が定着していくにつれて、
お客様中心のＣＲＭ戦略に切り替えていく。
&#160;
この流れるような経営判断がにっこう社の成功の根底にあったのだと思います。
&#160;
さらににっこう社は印刷業以外の事業として、
「ココスタ」という人生の節目を応援する無料ブログサービスを行っています。
&#160;
このブログサービスが、
おそらく
「マーケティング３．０」時代
に向けた布石なのではないでしょうか。
徳丸氏は講演のなかで、
「家業か企業か」ということを強く述べておられました。
&#160;
「今の事業でただ食べていくだけならば、
「家業」として潰れないようにやっていけばよいが、
「企業」として社会に何か貢献していくと決めたからこそ、
勇気を持った経営判断を行った」
&#160;
戦略的マーケティングの実行には、
経営者として勇気と決断力が必要だと共感した講演でした。 </description>
		<link>http://www.hayaraseya.com/recipe_entry/%e3%80%8e%e3%81%ab%e3%81%a3%e3%81%93%e3%81%86%e7%a4%be%e3%80%8f%e3%81%ab%e5%ad%a6%e3%81%b6%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%82%b1%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e6%b1%ba%e6%96%ad</link>
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