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フェイスツーフェイスではやらせます


お客さまが気づいていない商品やサービスの強みと弱みを数値から分析した、販売促進活動を使命にしています。

フェイスツーフェイス──。
つまり、お客さまと向きあって、口で語って、耳で聞いて、目で見て、なにかを感じ、なにかに気づくことですね。

食品偽装の問題に象徴されるように、
今ほど企業に 「安心、安全」 が厳しく求められる時代はありません。

安っぽい宣伝文句ではなく、
姿を現して、顔を見せて、ダイレクトなメッセージを伝えることの重要性が高まっているのです。

だから はやらせ屋 は
「顔を見せる→顔が見える」「声を出す→声が聞こえる」
ことにこだわります。

ホームページと紙媒体をどれだけ駆使しても、会って話すことに勝るコミュニケーションはありません。


はやらせ屋では、
セミナーや展示会、店頭での実演や飾り付け、見本配布などを通じて、消費者の購買欲を刺激し、物販を営まれている事業さまを助ける活動をおこないます。

お客さまが気づいていない商品やサービスの強みと弱みを数値から分析した販促活動が使命です。

「売ってまわるのは営業部の仕事」と言えるほど規模の大きな会社ならいいんですけど、「うちにはエース級のセールスマンがいないから‥‥」とお嘆きの社長さんのほうが多いはず。 わたしたちは、商品には自信があるけどアピール力がイマイチという照れ屋な皆さまとともに、継続して繁盛できる体質作りを目指して取り組んでいます。


営業品目

■ 講師、プレゼンテーター、販売スタッフの確保支援

■ 商品展示会、説明会の企画、運営支援、出展支援

■ 店頭演出サポート

■ 定期的なイベント、セミナー実施のお手伝い(集客支援を含む)

■ 商品のプレゼンテーションに関わるノウハウ指導、資料作成支援


わたしたちの仕事のすすめかた



繁盛体質(仕組み)はお客さまごとに異なります。

同じ業種であっても、お店や会社の内外要因は10社10通りあるからです。そのため、繁盛店の手法をそのまま取り入れても一時的には成功するでしょうが長続きしません。

私達は、お客さまごとの繁盛体質(仕組み)をもてるようにさまざまな角度からともに探し、育てています。

こんな仕事をやりました


婦人服小売店さま

高松市 婦人服小売店

年商1.2億  
売場面積20坪 
実施期間1年  
前年対比150%

■もともとの課題

  • 客数が減少傾向。売上は前年を維持していたが、仕入れが過剰で回転率が悪く、値引きによって利益を圧迫していた。

■解決施策例

  • 売上、顧客データ分析から顧客属性を明確にしたうえで仕入れを見直した。
  • 年間の販売計画を立て月別イベントを実施する。イベントに沿った店頭のディスプレイ並びに売り場レイアウトを整理してDMおよび電話にて訴求活動をおこなった。
  • カシミア素材コート展示会などのイベントを実施した。
  • 販売員の販売方法を現地で指導した。

■結果

  • 適正在庫とディスプレイで店頭が活性したことで、何を重点に販売するかが明確になり消化率が上がった。
  • 販売員のコミュニケーション力がアップして新規客が増加した。

 

はやらせ屋

もう一つの大切なフェイスツーフェイス


まことに僭越ではございますが‥‥


はやらせ屋 では、
現に事業を営まれている商売人の皆さま自身に対して、
直接、面と向かって、ご意見させていただき、助言、指導させていただきます。


仲間内で集まる勉強会や情報交換会(ただの飲み会だったりもしますが)を必要に応じて開き、
知っているノウハウは、惜しげもなく、ジラシもせず、誇張もせず、


ひとつ残らずお伝えいたす所存です。



創業100年。黒川鞄(富山県富山市)の黒川社長をお招きし、IT経営実践セミナーを開催しました(2008年1月)。経営者としては畏れ多き大先輩を囲んで、販売チャネル拡大のためのアドバイスをウェブマーケティングの専門家が出し合い、実現可能性を議論します。


はやらせ屋が事務局を務める「まいどフォーラム」の実践セミナー。大阪産業創造館にて。毎回、ITをビジネスに活かしたい20名前後の受講生で盛況です。







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