みんなで磨けば早く光る!

募集要領

■セミナー申し込みフォームの「大賞にエントリー」欄で、エントリー希望する部門を選んでください。
■下の3つの部門のどれかに入る “うまい表現のしかた” や “うまい伝え方” であれば、何でもOKです。 うまくなくても成果が生まれていればOKです。
■他薦、自薦を問いませんが、セミナー出席者自身のもの、もしくはその知人や取引先といった身近な人のものを対象とします。(※これは「公募」ではなく、セミナー参加者がお互いに切磋琢磨するための「セミナー内コンテスト」です。) ただし「生で部門」では、セミナー出席者自身に生で実演していただきます。
■法人、個人を問いません。また、コマーシャル、プライベートを問いません。

ネットで部門

・メルマガ
・ネットショップ
・ブログ
・動画配信
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紙で部門

・名刺
・DM
・パンフレット
・チラシ
・社内報
   :
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生で部門

・プレゼン
・セールストーク
・接客マナー
・コンサル
   :
   :

評価基準

■身近であればあるほど高ポイントです。参考にしやすく、いいところを容易に取り入れやすいことが期待されます。
■単に「うまい」とか「きれい」「すごい」ではなく、「結果としてどんな変化が起こったか」が具体的であるほど高ポイントです。
■プロに対する採点は厳しいですが、アマにはアマいです。

大賞の賞金は最低3万円です。大賞は3つの部門の中から最低1名が選ばれます。セミナーの定員は30名ですから、あなたが大賞をゲットする確率は30分の1以上の高確率です。審査委員長(はやらせ太郎)が感激すれば、賞金が3万円以上になる可能性もありますし、大賞が2名以上選ばれる可能性もあります。

審査委員長はやらせ太郎より

最新セミナーの詳細、お申し込みはこちら

デザインスタジオはやらせ屋とは

はやらせ屋ってナニ? はやらせ屋って儲かってんの? だれがやってんの? セミナーに出たらどんないいことあるの? ‥‥そんな、よくある質問にまとめてお答えします。

はやらせ屋ってそもそもナニ?

株式会社エムトーンの新しい事業部の名称です。エムトーンは、1998年設立のシステム開発会社で、ASPとかSaaSとか呼ばれるムツカシイ事業を営んでいます。いわば “裏方一筋” でジミ〜にやってきたわけですが、もっとダイレクトにお客さまの事業繁栄に関わっていきたいという想いから、会社設立10周年を機に「はやらせ屋事業部」をスタートさせました。

はやらせ屋のテーマ

「はやらせる」とはどういうことか、どうやったら「はやらせる」を達成できるか‥‥を追求していくと、 けっきょくは経営者自身が変わらなければ‥‥という結論に達します。それは100%まちがいないでしょう。
 じゃあそれを、お手伝いすることはできないだろうか‥‥と考えているうちに、 「いかに想いを表現して伝えるか」が自己変革の重要な鍵であると気がつきました。
 想いを表現して伝えることを磨いていけば、自分自身が変わることにつながって、商売も人生もはやります。 それを、広告宣伝物を通じて、ちがいがはっきりわかるように実践的にお手伝いしたいという想いから「デザインスタジオはやらせ屋」ができました。

はやらせ屋セミナーの目的

想いを表現して伝える力を鍛えること、広告宣伝力をアップすることです。その力が商売をはやらせ、人生をはやらせる鍵になるからです。想いを表現して伝える身近なチャネルは3つ。すなわち──
  ◇ネットで
  ◇紙で
  ◇生で
です。ほんとうに商売をはやらせるためには、経営者自身が変わることが求められるわけですが、それは長期的な目的としましょう。
 短期的には、広告宣伝の方法に実践的な創意工夫を加えることによって、即効性のある集客力アップ、売上アップを実感することです。耳で聞いて知識をためこむ講義の場ではなく、やってみて実体感するトレーニングの場なのです。
 中期的な目的は、自社(個人の場合は自己)の強みや弱み、他社(他者)とちがうユニークな点などを整理し、「何を表現して伝えたらよいか」を発見することです。

「はやるよ大賞」について

宣伝広告物(=自己表現のツール)の変化が、いかに集客や販促とかかわってくるか、卑近な例を通じて目の当たりにしていただければ、「自分もやってみよう」「自分にもできる」と思っていただけるのではないか‥‥という趣旨で実施を決めました。
  ◇ネットで
  ◇紙で
  ◇生で
の、いずれかの切り口で、すぐに実践(マネ)したくなるくらい「とにかく身近」で、伝え方が「うまい」ことが大賞選定条件です。

はやらせ屋はどうやって儲けているの?

はやらせ屋のお仕事をまとめると、
  ◇ネット物販支援・ホームページ制作
  ◇各種印刷物(チラシやパンフレット)の制作
  ◇対面販売のサポート・セミナー支援
の3つです。「それじゃ、ただのホームページ屋さん?それとも印刷屋さん?」って感じかもしれませんが、「はやらせる」というマクロ的なコンセプトで販売促進を見直していただいた後に、ホームページのリニューアルやネットショップの運営などを任せていただくと、他社とのちがいが実感していただけるのではないでしょうか。

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