■「製品やサービスは同業他社より優れているのに売上が低い」という経験、商売をやってたら誰にでもありますね。
「それは自社の商品の良さがちゃんとお客さまに伝わってないからだ」と気づかれた貴方が、わたしたちのお客さまです。
「わかってもらえたらゼッタイに売れるはず」という気持ち、半分は本当です。どんな相手に、何を、わかってもらえたらよいか、はじめにわたしたちといっしょに整理してみましょう。商品に対する貴方の想いを、お客さまにちゃんと伝える手段を3つに分けて考えてみると、
(1)インターネットを使う方法
→ホームページやメールやら
(2)印刷物を使う方法
→チラシやパンフレットを作ったり、新聞や雑誌を使ったり
(3)フェイスツーフェイス(対面)で話しかける方法
→商品説明会や展示会、セミナーや勉強会を開催
──これらの “手段” をバランスよく演出しつつ、それでけっきょく結果が出たのか(=商売がはやったのか)という “目的” にまでしっかり関わる。はやらせて楽しむ。それがはやらせ屋の姿勢です。

- “はやらせ屋ワークショップ”詳細はこちら。(08年08月)
- 賞金3万。ささやかですが「はやらせ大賞」を創設しました。詳しくはこちら!(08年07月)
- “はやらせ屋セミナー”第2巻の詳しいレポートはこちら。やっと動画デビューを果たすことができました。(08年07月)
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- 写真はきれいだし、デザインも悪くないのに、 けっきょく何が言いたいんだかよくわからないホームページ、多いですよね。 (このホームページがそうじゃないことを祈りますけど。) 何が言いたいかはよくわかるんだけれども、なぜか目立ってないホームページも多いです。 まじめにやっているだけではなかなか集客に結びつかないのがインターネットのややこしいところ。 けっきょく、ネットのことはネットのプロに相談するのが早道です。 >>ホームページ制作の詳しいの案内へ

- 今も昔も、広告宣伝に欠かせないのが「紙」。 特に、店舗を開いて商売をされているショップオーナーの方々にとっては “紙が主役” です。 チラシにパンフレット、リーフレット、POPにポスター‥‥。 インターネットに熱くなることも大切ですが、もっと大切なのはネットと紙媒体の融合なんですね。 雑誌に広告を載せるにしても、経験が豊富でないと集客に結びつけることができませんしね。 >>印刷と紙媒体の詳しい案内へ

- AさんとBさんという2人のセールスマン(または店員さん)がいたとします。 同じものを売ってもAさんとBさんとでは差が出ます。 「人間力の差だ」と言ってしまえば哲学的には真理かもしれませんが、簡単に言うならトークの差ですよね。 プレゼンテーションがずば抜けていたら石コロだって売れるんですからね。 そんな商品の「魅せ方」「伝え方」を、わたしたちといっしょに勉強しませんか。 「なんであんなものが、そんな値段で売れるの?」という疑問を、わたしたちのライブトークが解消します。 >>フェイスツーフェイスの詳しい案内へ

肉のいろは本店さんの「黒黒コロッケ」が、テレビで紹介されて大ブレイク。
電話は鳴りっぱなし、ネットショップも炎上‥‥というのは、マスコミに取りあげられたら珍しくない話です。一時的に注文が殺到したからといって喜んでいてはいけません。いかにその人気が持続するか、本物のファンとして定着するかが肝心なんです。おわかりですよね。準備が足りなければ、せっかくの潮目を逃してしまいます。
さあ、そこで “はやらせ屋” は、お客さまがリピータにならずにはいられないような愉快な仕掛けを、店主さまに対して矢継ぎ早に提案します。とにかく会員として登録していただいて、メール送信を快く許可してもらい、いつでもプッシュ営業できるような顧客管理は最低必須条件ですよね。他にどんな仕掛けがあるかは‥‥いろは本店さんの会員になってウォッチングしてくださいよ〜!











