最新の紙もの制作事例
スキルアップレポート
はやるよ本舗は今期、事業企画書づくりを中心に、経営危機回避策を共有しようとしていますが、すべての事業に「販促」を強化する具体案を盛りこんでいます。さて、そこで、販促を実践するに先立ち、きわめて重要なのが販促効果の検証手段です。販促のためにかけたコストが本当に回収できているのかどうか、それをどう測定すればいいのか。それがわかっていなければ商品開発にせよ宣伝広告にせよ、販促のかけようがありませんよね。
スモ×スモセミナー「商店街のオッチャン注目! ネットショップ開設実例セミナー」
ひとくちに「カバン」と言ってもいろいろありますが、今回のスモ×スモは黒川鞄工房の黒川社長による高級ランドセルをネットで売るという話です。おもしろそ~ 考えてみればランドセルって、特殊な商材ですよね。日本の独特な文化で、売れるのは年に1回。ひとりが一生にひとつだけ買う。使う本人(新1年生)が自分で買うことはなくて、親やおばあちゃんが買う。子供のために買ってあげて、人生の節目を感じてものすごくしあわせになる。だからこそ、一家そろって遠方から展示即売会などに足を運ぶ方がたくさんいらっしゃるわけですね。ランドセルを選ぶって、家族の大イベントなんです。
スモ×スモセミナー「社内システムには経営方針を反映せよ 生産管理システムで指標を見える化」
この日、京都は寒かった。しかしその寒さをモノともせず、京都テルサに集まった人数は58名。製造業向けのコンテンツは第2回スモ×スモ以来半年ぶりですが、やはり作業着姿の受講生が目立ち、会場の雰囲気からして「ニッポンのものづくり」って感じが漂います。最初の講師として檀上に登られたのは株式会社セイワ工業の東専務。生産管理システム導入の成果はズバリ、作業効率の透明化。効率が丸見えになるってことですね。そこから生まれた効果とは‥‥
最近の動画活用事例
ホームページの管理運営をお手伝いしている冠婚葬祭こころの会さま。以前は固定されたコンテンツだけでほとんど更新されることがない静的なホームページでしたが、今回CMSを導入した上で、ページの随所に動画を配置し、動きのある楽しいサイトにリニューアルしました。社長自らが語る会社紹介ビデオや、頻繁に催されるイベントの記録映像などで動画が大活躍しています。
最新のホームページ制作事例
NPO法人プラス・アーツさま 「イザ!カエルキャラバン! in 東京」
防災とアートを組み合わせた新しいタイプの防災イベント「イザ!カエルキャラバン! in 東京」の公式ホームページ。子どもを中心とする若いファミリー層を対象に「消火」「救出」「救護」などをゲーム感覚で楽しみながら学べるイベントが東京都内で続々と開催されます。
「次回の開催予定」「過去の開催報告」など、この種のイベント情報サイトは新しいイベントが決定する度に情報が目まぐるしく変化し、更新する箇所も膨大な量になります。こうなれば、サイトの設計段階からCMS(WordPress)での構築が前提となります。
商売をはやらせるという商売
■「製品やサービスは同業他社より優れているのに売上が伸びない」という経験、商売をやってたら誰にでもありますよね。 「それは自社の商品の良さがちゃんとお客さまに伝わってないからだ」と気づかれたあなたが、わたしたちのお客さまです。
「わかってもらえたらゼッタイに売れるはず」という気持ち、半分は本当です。どんな相手に、何を、わかってもらえたらよいか、はじめにわたしたちといっしょに整理してみましょう。商品に対する貴方の想いを、お客さまにちゃんと伝える手段を3つに分けて考えてみると、
(1)インターネットを使う方法 →ホームページやメールやら
(2)印刷物を使う方法 →チラシやパンフレットを作ったり、新聞や雑誌を使ったり
(3)フェイスツーフェイス(対面)で話しかける方法 →商品説明会や展示会、セミナーや勉強会を開催
──これらの “手段” をバランスよく演出しつつ、それでけっきょく結果が出たのか(=商売がはやったのか)という “目的” にまでしっかり関わる。はやらせて楽しむ。それがはやるよ本舗の姿勢です。
写真はきれいだし、デザインも悪くないのに、 けっきょく何が言いたいんだかよくわからないホームページ、多いですよね。 (このホームページがそうじゃないことを祈りますけど。) 何が言いたいかはよくわかるんだけれども、なぜか目立ってないホームページも多いです。 まじめにやっているだけではなかなか集客に結びつかないのがインターネットのややこしいところ。 けっきょく、ネットのことはネットのプロに相談するのが早道です。
今も昔も、広告宣伝に欠かせないのが「紙」。 特に、店舗を開いて商売をされているショップオーナーの方々にとっては “紙が主役” です。 チラシにパンフレット、リーフレット、POPにポスター‥‥。 インターネットに熱くなることも大切ですが、もっと大切なのはネットと紙媒体の融合なんですね。 雑誌に広告を載せるにしても、経験が豊富でないと集客に結びつけることができませんしね。
AさんとBさんという2人のセールスマン(または店員さん)がいたとします。 同じものを売ってもAさんとBさんとでは差が出ます。 「人間力の差だ」と言ってしまえば哲学的には真理かもしれませんが、簡単に言うならトークの差ですよね。 プレゼンテーションがずば抜けていたら石コロだって売れるんですからね。 そんな商品の「魅せ方」「伝え方」を、わたしたちといっしょに勉強しませんか。 「なんであんなものが、そんな値段で売れるの?」という疑問を、わたしたちのライブトークが解消します。
はやらせているのはわたしたち
わたしたちは、お客さまといっしょになって考え、ひとつひとつを丁寧に作り上げていきます。
「1分で」、「ひとことで」、「A4用紙1枚で」、「1画面で」‥‥、伝えたい情報を伝える技術を磨きます。
社会に貢献すること、特に、地域の活性化に貢献することを常に意識しています。
徹底したヒアリングで、お客さまの商品やサービスにもともと備わっているあるがままの魅力を完全に引き出します。
なるべく専門用語は使わず、みだりに横文字を並べず、だれにでも理解していただける説明を行います。
企画や作品が「ありきたりなもの」になっていないかどうかのチェックを怠りません。
「宣伝広告は、集客に結びついて売上が伸びなければ価値がない」という前提に立ち、 歩合制の成果報酬でも歓迎いたします。 「作りっぱなし」の仕事はせず、作ったものが役に立っているかどうかを最後まで見届けます。
経営者のいちばんの仕事は “思い” を伝えること。顧客に対して、従業員に対して、家族に対して、社会に対して、思いを伝えるのが経営者の仕事です。わたしたちは、そのお手伝いをするのが仕事です。
























